発展途上国

  • 2019/9/20
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読み
はってんとじょうこく
意味
人口1人あたりの所得水準が特に低く、第1次産業の比重が高いなど、発展の程度を示すさまざまな指標の水準が低い国のことをいう。「開発途上国」とも呼ばれる。具体的には、開発援助委員会DACの援助対象となっているアジア、アフリカ、ラテンアメリカなどの諸国を指す。かつては「後進国」とも呼ばれたが、その呼称は適切ではないとして、国連でも使用が停止された。
外国人労働者受け入れのリスクについて考える⇒労働単価が下がる=給料が安くなる

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